Twitter APIを使うには申請がいるそうです

こんにちは。Orange Forestのはしもとです。

前回の続きです!

Twitter でフォローしているお友達一覧がほしい!
→ Twitter APIで Friends List が取得できるらしい

→ Twitter API を使えるようになりたい!

→そのためには…

どうやら登録と審査が必要らしいです。

くわしくはこちらのサイトさんの記事をごらんください!https://www.torikun.com/entry/twitter-developer-api/

このサイトさんの通りに、いろいろ入力し…。
Twitter API利用申請を出せました! ↓↓↓

確認メールがくるので、Confirmボタンをおします ↓↓↓

受付完了! 審査中、何かあったら質問メールが来るようです。↓↓↓

ではTwitterの審査が終わったら、また続きを…。

あ、ちなみに申請の時に書いた文章(申請理由)はこちらです。Google翻訳活用! ↓↓↓

I was reading the timeline and wanted to read only the tweets of specific people.
So I decided to use List.
As I assigned each of my 100 friends to the List, I wanted to make my work more efficient.
I found that Twitter API can be used to GET the list of my friends.
I want to use this API to make list registration work faster. I would also like to share this feature with my friends if possible.


Twitter APIとPythonでお友達リストを作ってみることに

こんにちは。Orange Forest のはしもとです。

Twitter民です。
100人くらいフォローしております。

いまは流れてきた順に読んでいますが、

「Unityのだけ読みたい!」 
「石井ゆかりさんの占い(@ishiiyukari)を読みたい!」

ということをしたくなったので、
Twitterのリストを使うことにしました。
タイムラインを読む前に、まずリストを開いてそっちを読む、という。

そこで…
「石井ゆかりさん」「Unity」「ともだち」… と7個くらいのリストを作ったはいいが、100人のお友達 (フォローしている人たち)をそれぞれのリストに分類する作業がなんか手間…。

そこで、Twitter のAPIを使って、お友達一覧表を作ってみることにしました。

たぶんこのあたりの情報を元にすれば、できるような気がする(画面を押すとリンク先にJumpします)。  ↓ ↓ ↓

https://developer.twitter.com/en/docs/accounts-and-users/follow-search-get-users/api-reference/get-friends-list

こういうスクリプト系はPythonが一番楽なので、さっそく作ってみます。

続く…

「あなたのアカウントは停止されます」メールが来た。私は何をすべきか?

こんにちは! Orange Forestの橋本です。

今朝、ドキッとするメールが届きました。

セキュリティチーム(以下「セ」)
「Apple ITunesアカウントは一時的に停止されています」

私「え。やばっ。なんで?」
セ「あなたのクレジットカードは限られているか、無効であるか存在しないので…」
私(Appleサポート、いつもより日本語がつたない感じがする…)
セ「28時間以内にカードを更新しない場合、あなたはあなたのiPhone上のすべてのデータを失うことになります」
私「それは困るな。どうしたらいいの?」

セ「

私「わかった!」

  1. 送信元のメールアドレスを見る。  
    → appleとかitunesとかの文字列が含まれないアドレス。初めて見るアドレス。
  2. 久しぶりにiTunesにログインしてみる。
    上の「あなたのアカウントにログイン」ではなく、ブラウザを開いていつものiTunesにログイン)
    → アカウントが、いつもログインするときのメールアドレスとちがう。 
    えーとつまり、今回とどいたメールアドレスで私はiTunesを利用したことがありません。

というわけで、これはフィッシングメールで決まり! メール削除。
おつかれさまでした。

国民年金を前納しようとしたら納付書が使用期限切れだった。どうする?【2019】

こんにちは。Orange Forestの橋本です。

春の訪れとともに届く、国民年金保険料の納付書。

1年分をまとめて前納するのが習慣になっていましたが、
今年は期限を1週間過ぎた頃にようやく
「あ、まだ払っていなかった…」
と気づいた私。

1年分前納だと、毎月支払うよりも年間3,500円安いんです。
すぐにはあきらめられない金額。

ちなみに初月(4月)分の納付期限は5月31日までとなっている。

前納の納付書は「使用期限 5月7日」。
4月のみの納付書は「納付期限 5月31日」。

どうちがうんだろう。
このタイムラグ。ひょっとしてチャンスあり?

まずはコンビニへ

コンビニのレジに行って前納用の納付書を見せてみました。

店員さん「期限を過ぎているのでここでは扱えません。銀行なら何とかなるかも?」

つぎに銀行へ

銀行の店員さん「期限を過ぎているので、もう1年の前納はできません。1ヶ月分の納付書なら扱えます」

つぎに年金事務所へ

たまたま家から歩いていけるところに年金事務所がありまして。
だめもとで行ってみました。

担当さん「期限の5月7日を過ぎているので、もう4月分はさかのぼれません。1年分(12ヶ月分)の前納はできません」

私(やっぱそうか…)

担当さん「でも11ヶ月分の前納なら、新たに納付書を作成できます」

担当さん「1年分で、2,920円安くなります」

私「お願いします!」

結論:年金事務所に行ってみよう

4月分は単体で16,410円を支払って、残りの11ヶ月はまとめて前納ということで177,590円。合計すると1年分で2,920円ほど安く支払うことができました。

[おまけ]
生まれて初めて行った年金事務所。
年金受給のコーナーは2時間待ちでしたが、
私が行った年金支払いのほうは、待ち時間無しでした。

こどもパソコンIchigoJamとWindowsPCをつなぐ

こんにちは! Orange Forestの橋本です。
こどもパソコンIchigoJamを使ったプログラミング教室をやっています。

IchigoJamはパソコンにつなぐことができます♬

https://qiita.com/khashi001/items/0f6102ada4d1380513f5

その具体的な方法をQiitaに書きました。

https://qiita.com/khashi001/items/0f6102ada4d1380513f5


どなたかの参考になれば!

DjangoサイトのSSL(https)化で、はまったところ

こんにちは。Orange Forestの橋本です。
自分のサイトを好きにつくって遊びたい!ということで、Djangoで構築中です。

「好きに」といっても、最低限の条件は整えたいので、サイトのSSL化をすることにしました。

どこかで「自作WebサイトのSSL化にはまって、何時間もかかってしまった〜!」というつぶやきを横目に見ながら2週間かけて、無事DjangoサイトのSSL化ができました。

SSL化とは、スマホやパソコンからWebサイトへのやりとりを暗号化することで、安全にサイトを使っていただくための仕組みです。
これで、
『http://サイト.com』 が
『https://サイトcom』 に格上げできた!

具体的な手順についてはこれからQiitaに書いてシェアしていく予定です。
その前にとりいそぎ、はまったポイントを書いておこうと思います。


DjangoサイトのSSL化で、はまったところ

  • Let’s Encript  を使って、無料でSSLを構築しようとしたが、設定がどうしてもうまくいかなかった! → 有料のさくらのSSLを使うことにした。
  • そもそも暗号化とか証明書とかの仕組みに疎くて、何をどうしたらよいのやら… →さくらのSSLから「次はこうしてください」と指示メールが来るので素直に従った。
  • 一通り設定を終え、httpd をリスタートしたらなぜかエラー! → 証明書関連のファイル( XXXX.crtとか)を作る時にコピペで編集した際、先頭行が切れていて、うまくペーストできていなかった(”—–BEGIN” で始まるはずが “EGIN” で始まっていた)。

どなたかの参考になれば幸いです!

P.S. 前の記事で書いたSlack、思った以上に快適です。
Slackを起動すると表示される一言メッセージが、心を温めてくれて、
「よーし今日もがんばっちゃう♪」ってなります。

cybozuLiveからslackに乗り換えます

こんにちは。Orange Forestの橋本です。
長らく愛用しておりましたcybozuLive。いよいよ今年度末で終了なんですよね〜。ありがとうございました。
次はどのツールを使おうかということで、候補は

(1) サイボウズOffice
(2) Redmine
(3) 自前のアプリを作成

を考えていましたが、ふと

「一人事業だからほぼ日記みたいなものだし、掲示板とToDoだけ使えれば良い」

ということから、Slackを使うことを思いつきました。
Slackの無料版は10,000メッセージまで書き込めるので、そうだな、たぶん1年は持つと思う…。
そのあとのことは、また考えよう♪

ちなみにSlackの有料版を使うことを考えると、サイボウズOfficeを使うほうが安いようです。
でもなんか一人で使うツールとして機能が豪華すぎて。
もっと気軽な感じがいいなぁ。
あと、Slackはセキュリティがしっかりしていそうだ、というのも選択理由の一つです。

もっとしっかり収益が立ってきたら、チームで仕事できるようになってくるだろうから、そうしたらサイボウズOfficeに移行します♪

Djangoで作ったWebサイトをConoHa VPSでデプロイ(公開)するまで自分でやる方法〜♪

Djangoで作ったWebアプリ(サイト)をConoHa VPSのサーバー上にのせて公開する(デプロイする)方法までマスターしたので、その具体的なやり方を記事にまとめました。

DjangoGirlsで作ったWebアプリを、ConoHa VPSでデプロイ

Django Girls 仲間の参考になれば!

DjangoGirlsを読みながら自分のWebページを作ってみる

WordPressのテーマをカスタマイズして作ろうと思っていたんですが、phpの解読に何日もかかりそうです。

そこで以前からやってみたかった、pythonでサイトを作ってみることにしました。
といっても、サーバー系はちょっとハードル高いな…

と思っていたら、ステキなサイトに出会いました!
DjangoGirls(ジャンゴガールズ)

この冬休みは、ジャンゴと仲良くなってみます。